世界175カ国、380万以上のショップが
利用しているShopify。
Shopifyが世界中で選ばれているのには理由があります。

Shopify「ショッピファイ」は、2004年にカナダで創業、2022年1月時点で175ヵ国380万店舗以上で導入され世界No.1シェア数を誇るECプラットフォームサービスです。
2017年に日本法人が設立され、公式サイトでの日本語サポート対応や管理画面の日本語化が進み、日本でも導入される店舗が年々増えてます。ここ数年DtoCブランドの盛り上がりもあり、D2Cブランドの運営をサポートする追加機能が充実していることが、人気の理由として挙げられます。またコロナ禍でリスクヘッジの意味でECサイトでの販売を検討される店舗が増えているという背景もあり、今後もShopifyのニーズはより高まっていくものと思われます。

Shopifyのメリット

01

低コスト

初期費用無料で月額料金は$25から利用できます。通常ECサイトを構築する場合、毎月のサーバー費用・アップデート費用などもかかりますが、Shopifyは月額利用料金だけで全て利用できます。まずはECサイトを簡単に構築した上で、そのときの状況に合わせながら機能を拡張していていくことで、最初から無駄なコストを出すことなく、低コストから始めることが可能です。

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02

SNSなど豊富な販売チャネル

ECサイト上の商品ページだけではなく、さまざまな販売チャンネルを持っているのも、Shopifyの強みです。FacebookやInstagram、Pinterestといった有名なSNSとも連携しており、それぞれのプラットフォームで商品を販売することも可能です。まさにSNS時代の「待ち」の戦略ではなく、積極的に商品を広める「攻め」の戦略ができやすいプラットフォームです。

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03

機能の拡張性

Shopifyの機能はとてもシンプルかつ高機能ででそれだけでも十分運営可能ですが、アプリをインストールすることで様々な機能を追加できます。マーケティング支援や配送支援など現在8000種類以上のアプリがあります。当初はシンプルにスタートし、店舗の状況に応じて機能を拡張することが可能なのも、Shopifyの大きな魅力です。

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04

豊富なデザインテーマ

プロによる多彩なデザインテンプレートが150種類以上(無料は12種類)公開されており、その全てがカスタマイズ可能な機能を用意しています。有料テーマで公開するまでは開発環境で無料でインストールできて試せるため、「やっぱり別のデザインにしておけば・・・」と後悔することもありません。

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05

海外展開・越境ECに強い

海外で生まれたShopifyは最初から海外に向けたECサイト構築ができるようになっており、多言語や多通貨への対応、海外発送の手配なども簡単に行うことができます。
当初は管理画面も英語でしたが、現在では日本語化も十分されており、国内向けのECサイトにも支障なく利用できますが、元々海外向けというのもあり、海外展開・越境ECが非常にやりやすいプラットフォームと言えます。

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06

豊富な決済サービス

Shopifyが直接運営しているShopify Paymentを使うことで、Shopify内での設定だけで、各種クレジットカード、Apple pay、Google payの利用が可能。決済手数料も最安ランクです。また、Amazon Payやキャリア決済、コンビニ決済などあらゆる決済手段に対応してますので、スムーズに購入に至ってもらえる確率が上がります。

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07

POSでのオフライン連動

ShopifyではShopify POSはというShopifyストア(ECサイト)とリアル店舗の両方の商品情報を管理できるPOSシステムが無料で利用できます。実店舗とECサイトの両方の売上・在庫等をリアルタイムで管理できます。Shopify POSはiOSやAndroidにも対応しており、アプリをインストールすることでスマホやタブレットで利用できます。

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Shopifyの弱いところ

日本の商習慣と合わず
基本的な機能が無い場合がある

アプリが多すぎて
どれが最適か分からない

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独自のカスタマイズには
専門的な知識が必要

日本語対応されていない
テーマやアプリが多い

Shopifyはとても優れた
プラットフォームですが、
カスタマイズにはある程度の
知識が必要です。

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